Stay 過ごし方

caffel ひなのさと滞在中の
過ごし方をシーン別でご紹介
キャストがおすすめする
caffel ひなのさとでの過ごし方を
ご紹介いたします。
様々な「caffel ひなのさと」を
どうぞお楽しみください。

Girls 女子旅 編

お部屋からのプライベートに三隈川の眺めや、お肌がしっとり嬉しい温泉などカッフェルひなのさとは女子に人気の要素がたくさん!日田の歴史や焼き物を見て歩いたり、雄大な九重の自然の中で思いっきり楽しんだり、気のおけない友達同士楽しい女子旅を満喫してください。

女子旅 編

Day 1 1日目

  • 11:00 くじゅう花公園

    花があふれる絶景と出合えるくじゅう花公園

    阿蘇くじゅう国立公園内の標高800mに位置するくじゅう花公園。自然豊かな広大な敷地には春から秋にかけては、チューリップやひまわり、コスモスなど、約500種300万本の花々が咲き乱れ、訪れる人を魅了しています。どこを見てもフォトジェニックな場所なのでたくさん写真を撮って楽しめます。

    くじゅう花公園
  • 13:00 九重“夢”大吊橋

    日本最大級の吊り橋で景色とスリルを体感

    日本最大級の規模を誇る「九重夢吊橋」は、人道専用の吊橋です。橋を渡りながら「日本の滝百選」にも選ばれている「震動の滝」などを見ることができ、雄大な九重の自然を感じられます。特に秋は紅葉が美しく1年の中でも人気です。お友達とわいわい楽しくスリルを体感しちゃいましょう。

    九重“夢”大吊橋
  • 15:00 チェックイン

    三隈川の眺望に癒やされる
    caffel ひなのさとへようこそ

    チェックイン

    カフェとホテルが融合した新空間「caffel ひなのさと」へようこそ。お部屋からの三隈川の眺めや、地元食材を使用した旬の味わう色彩豊かなお料理、しっとりとした日田温泉などの多彩な魅力を備えた当館で、癒やしの時間をお過ごしください。

  • 露天風呂付・
    和洋室

    15:10 お部屋

    まずはお部屋でひと休み

    お部屋は、和室や露天風呂付客室、和洋室と3タイプの中からお選びいただけますが、女子旅にはプライベート空間で温泉が楽しめる露天風呂付きの「露天風呂付・和洋室」がおすすめです。
    三隈川の絶景を眺めながらお好きな時間にお好きなだけ上質な日田温泉をお楽しみいただけます。
    絶景と温泉まさに女子旅にぴったりのお部屋でゆっくりとお寛ぎください。

    お部屋を見る
    お部屋
  • 16:00 温泉

    単純アルカリ泉が惜しげもなく注がれた大浴場へ

    • 温泉
    • 温泉

    館内の大浴場は、大きな窓越しに三隈川の美景が広がる半露天風呂付きの「ミルフィーゆ」と露天風呂と塩サウナを備えた「あゆ」の2つ。それぞれの湯船を、肌触りが優しい単純アルカリ泉が満たしています。朝と晩では男女が入れ替わりますので、趣の異なる2つのお風呂で良泉を味わっていただくことも可能です。

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  • 17:30 カフェクルーズ

    オリジナルカフェ船で三隈川クルーズ

    日田といえば屋形船ですが、カッフェルひなのさとでは従来の屋形船とは違い見た目もおしゃれなカフェ船で三隈川をクルーズできます。
    三隈川に沈む美しい夕日を眺めながら夕食までの時間をお過ごしいだたけます。
    ※サンセットクルーズは10月〜3月まで4月〜9月はナイトクルーズに変更になります。

    カフェクルーズを見る
    カフェクルーズ
  • 19:00 ご夕食

    こだわりの逸品メニューが並ぶ夕食を
    個室でいただく

    • ご夕食
    • ご夕食
    ご夕食

    夕食は、お寛ぎいただける半個室レストラン『ブラウニー』でお召し上がりいただけます。料理長によって創り出される彩り豊かな料理の数々は舌だけではなく目でも楽しませてくれます。地元の旬の食材を贅沢に使用した一皿一皿をご堪能ください。
    食物アレルギーの方は、電話やメールでご相談いただければ、できる限りご対応させていただきます。

    夕食を見る
  • 20:00 客室露天風呂

    お部屋の露天風呂で贅沢な湯浴みを

    夕食後には、お部屋の露天風呂へ。湯上りに肌がツルツルになると評判の湯をプライベート空間で満喫できます。周囲を気にすることなく、三隈川の眺望と温泉を贅沢に堪能できます。

    温泉を見る
    客室露天風呂
  • 21:00 就寝までの時間

    居心地の良いお部屋で寛ぎの時間を

    ご夕食の後はお部屋でごゆっくりとお寛ぎください。お部屋の窓からの夜景眺めながら今日の旅の思い出や2日目の旅の計画をたててみたり時間は女子トーク満載の夜をお過ごしください。

Day 2 2日目

  • 7:00 温泉

    朝から温泉にじっくりと浸かる
    寛ぎの時間

    旅行の楽しみといえば、朝風呂という方も多いのではないでしょうか。当館の湯は、くせのない単純アルカリ泉で、肌への刺激が少ないのが特徴です。朝から温泉をじっくりとご堪能ください。

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    温泉
  • 8:00 ご朝食

    朝ご飯をしっかり食べて
    2日目の観光の活力に

    • ご朝食
    • ご朝食
    ご朝食

    フレッシュ野菜と厚切りベーコンの食べごたえが魅力のカッフェルひなのさと自慢の洋朝食をご用意しております。
    野菜たっぷりのメニューにイングリッシュマフィンに朝の陽ざしに光り輝く、透き通った黄金のミネストローネ朝から大満足のボリュームです。

    朝食を見る
  • 9:30 お土産探し

    売店で日田のお土産探し

    ロビーの一角にあるおみやげ処「ご縁や」では、日田銘菓や地酒からオリジナル商品、特産品などの豊富な日田土産を取り揃えております。素敵な旅のお土産を探しましょう。

    ご縁やを見る
    お土産探し
  • 10:00 チェックアウト

    またのお越しをお待ちしております

  • 当館より
    お車で約10分

    10:10 豆田町散策

    天領として栄えた小京都・豆田町を散策

    日田は、江戸時代に「天領」と呼ばれる幕府直轄の城下町として栄えた地。中でも、日田の中心部である豆田町には、現在でも往時の面影を残す建物が点在しています。
    カフェや飲食店から雑貨店、お土産屋、博物館などが揃う豆田町で、国の伝統的建造物群保存地区にも指定されているレトロな町歩きを楽しみましょう。

    豆田町散策

    豆田町周辺のお勧めスポット

    • 廣瀬資料館
      廣瀬資料館

      商家の貴重な資料を展示
      商家として栄えた廣瀬家に伝わる生活用具や古文書などを展示した資料館。かつてこの地に、「咸宜園(かんぎえん)」と呼ばれる私塾を設立した江戸時代の儒学者、廣瀬淡窓(ひろせ たんそう)の生家でもあります。

    • 咸宜園
      咸宜園

      数多くの偉人を輩出
      「咸宜園(かんぎえん)」とは、江戸時代に廣瀬淡窓(ひろせ たんそう)によって開かれた私塾のこと。当時の士農工商の制度に関係なく、門下生は平等な教育を受けることができたのが特徴です。

    • 日田資料館
      日田資料館

      天領日田の歴史を学べる
      江戸時代に天領として、九州の経済や政治の中心として繁栄を極めた日田の歴史を象徴するような作品を集めた資料館。古文書や書画など、展示された貴重な作品数は、約100点にも上ります。

    • 草野本家
      草野本家

      県内最古と伝えられる商家
      江戸時代の中期に建てられたとされる「草野本家」は、県内最古の商家で、国の重要文化財にも選ばれています。「お雛祭り」、「端午の節句」、「祇園祭」、「天領祭り」の時期に合わせて、年に4回一般公開もされています。

    おすすめのイベント

    • 三隈川が竹あかりで煌めく 「千年あかり」に癒やされる
      11月第2金土日

      日田の天領まつりに合わせて夜間に開催される光の祭典。
      平成17年から始まったこのお祭りでは、豆田町や花月川周辺に飾られた約3万灯もの竹灯籠が、古き良き街並みや三隈川の河川敷に美しく煌めき、幻想的な光景を描き出します。
      お昼も西国筋郡代の着任風景を再現した200名超の「西国筋郡代着任行列」や、江戸時代の衣装に身を包み町を散策できる「時代衣装で町歩き」などイベント満載です。

  • 12:00 ランチ

    ランチには一度で三度美味しい日田まぶしを

    日田には、「ひつまぶし」ならぬ「日田まぶし」という独自の鰻料理が伝わっています。一度目はふっくらごはんとご飯に混ぜた国産の鰻のかば焼きをそのままで、二度目はゆずこしょうやわさびなどのお好みの薬味とともに、三度目はだし汁を加えお茶漬けとしていただくのが特徴。一度に様々な鰻の美味しさを堪能しましょう。

    ランチ
  • 14:00 小鹿田焼

    幾何学模様が特徴の小鹿田焼の窯元巡り

    約300年の歴史を誇る「小鹿田焼」は、国の重要無形文化財に指定されている日本を代表する焼き物の一つ。放射状の線や円など幾何学的な模様が特徴で、10軒の窯元によって、現在もその伝統が大切に受け継がれています。地区全体が「小鹿田焼の里」として整備された町を散策して、お気に入りの作品を探しちゃいましょう。

    小鹿田焼