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屋形船

ひなの里の新スタイル屋形船 旅の思い出にいかがですか

川のせせらぎ、小鳥のさえずり。
日田の母なる三隈川は、長きに渡り人々に
涼と癒しを与えてきました。
そんな三隈川の華といえば「屋形船」です。
川の上での夕涼みは、
日田ではお馴染みの風景です。
ひなの里には、新スタイルの屋形船が
全部で3種ございます。
その多彩なラインナップをご紹介いたします。

ひなの里の新スタイル屋形船

星の見える
船上レストラン

ひなの里の屋形船は
新スタイル・洋風屋形船(椅子・テーブル付)で
お食事を楽しみながら三隈川の景色を一望できます。
『ワイン』とBGMの『ジャズ』が似合う
そんな雰囲気はカップルはもちろん、
友達同士にもおすすめです。

ひなの里の屋形船は新スタイル・洋風屋形船(椅子・テーブル付)でお食事を楽しみながら三隈川の景色を一望できます。『ワイン』とBGMの『ジャズ』が似合うそんな雰囲気はカップルはもちろん、友達同士にもおすすめです。

展望屋形船 雅(みやび)

ひなの里が提案する、
優雅な遊びにおしゃれな贅沢を取り入れて…
展望屋形船 新スタイルの船上レストラン
『雅 Miyabi』。
これまでのイメージを覆す
現代風のデザインは正に「船上レストラン」。
料理も器もお洒落で可愛い♪
料理長特製の会席料理を味わいながら、
贅沢な一時を堪能してみませんか?

ベストレート保証

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10:00〜21:00

展望屋形船 ひなこカフェ

「ひなこカフェ」HINAKO cafe~
天井は全面クリアパネル。透き通った視界が広がります…空を見上げれば、満天の星。これまでのイメージを覆す現代風のデザインの新スタイル屋形船。
よりカジュアルに、よりエレガントに、極上のひとときを演出いたします。お船の上で優雅にワイン、手作りの本格的な洋風和会席をお楽しみください。

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10:00〜21:00

展望屋形船 さくら丸

「星の見える船上レストラン・さくら丸」~
パワーアップして新登場!!エンジンを増設し、より快適なさくら丸でのお食事が楽しめることと思います。
『ワイン』とBGMの『ジャズ』が似合うそんな雰囲気はカップルはもちろん、女性グループにもオススメの当館イチオシプランです♪

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屋形船ご利用のご案内

「さくら丸」
「ひなこカフェ」
「雅」すべての屋形船にて

5月20日〜10月31日まで鵜飼鑑賞が楽しめます。
 (鵜飼鑑賞については事前にお問い合わせください。)
女性には色浴衣の貸し出しもしております。(お問い合わせください。)

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0973-22-2134 10:00〜21:00

  • ※ご宿泊プラン「さくら丸」「ひなこカフェ」「雅」「屋形船」ご夕食は屋形船でのお船会席、ご朝食会場は山陽館食事処「やよい」となります。

  • ※和室以外のお部屋もございますので、ご料金はお気軽にお問い合わせください。

  • ※料理画像はイメージです。季節によって内容が変更になる場合がございます。

  • ※「さくら丸」「雅」「屋形船」は年間を通して運航しています。

  • ※11月~5月までは貸切運行または、水上レストランとして岸付けのまま夕食会場としてご利用いただけます。

天領日田名物「屋形船」・「鵜飼」とは

天領日田名物 「屋形船」

約200年前、日田は幕府直轄の天領で、
江戸から着任した代官が始めたともいわれています。
以後、豊富な水と広い川幅を利用して、
多くのお客様を楽しませてきました。
昔から船遊びは、究極の贅沢といわれた
優雅な遊びのひとつです。
時間がゆっくり流れるお船の上で、
本格的な和会席をお楽しみいただけます。
三隈川の涼しい川風を感じつつ、
最高のひと時を過ごしてみませんか。

屋形船とは 〜屋形船の歴史〜

屋形船は全長約10m、重さ1トンほどの川舟です。 内部は畳じきで、約40~50人のお食事やご宴会ができるようになっております。 一部の船はトイレも完備しております。 屋形船では、お客様のアイデア次第で、さまざまな楽しみ方を自由に演出できます。 気の合うお仲間やご家族で、カラオケ大会など、楽しみ方は無限大です。 山陽館では屋形船5隻(26人乗り~7人乗り)をご用意いたしております。 26人以上の場合は数隻をつないで130名程度可能です。

約200年前、日田は幕府直轄の天領で、江戸から着任した代官が始めたともいわれています。以後、豊富な水と広い川幅を利用して、多くのお客様を楽しませてきました。昔から船遊びは、究極の贅沢といわれた優雅な遊びのひとつです。

日田の鵜飼 〜日本の伝統芸〜

鵜飼とは、水にもぐって魚を捕らえる鵜の習性を利用した漁法です。 鵜匠が野生の海鵜を飼いならし、鮎をとるようにしつけます。 篝火に驚いて逃げる鮎を鵜が捕らえ、鵜匠が受け取ります。 三隈川での鵜飼の始まりは、文禄3年(1594年)、豊臣秀吉の家臣で、日田を統治した宮木長次郎が、鵜匠四人を岐阜から連れてはじめたと伝えられ、400年の歴史をもっています。 江戸時代には、郡代が置かれ、歴代の代官は日田の鵜飼を保護し、鵜匠株を持つ者のみ鵜を使って魚をとることを許可しました。

鵜飼は、昭和41年3月22日、大分県重要無形文化財の指定を受けています。 現在、3人の鵜匠がいて、風折鳥帽子に腰蓑姿という伝統装束で熟練の技を披露します。 鵜の動きをすばやく判断し、手網がかからないように素早くさばく華麗な技をご覧ください。

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