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日田散策

江戸時代の町割りが残るまち
水郷日田・天領日田

日田市は、周囲を阿蘇・くじゅう山系や
英彦山系の美しい山々に囲まれ、
これらの山系から流れ出る豊富な水が
日田盆地で合流し、筑後・佐賀平野を貫流しながら、
生活や産業を潤しています。
天領日田で春夏秋冬、
それぞれの楽しみ方をどうぞ。

グルメ・イベント

田は、B級グルメもあればデザートもたくさん♫
季節ごとのイベントも外せません。
天領日田で春夏秋冬、それぞれの楽しみ方をどうぞ。
田は、B級グルメもあればデザートもたくさん♫
季節ごとのイベントも外せません。
天領日田で春夏秋冬、それぞれの楽しみ方をどうぞ。

グルメ

ひと目でわかる!グルメ map

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  • 日田焼きそば

    日田のご当地グルメとして人気の高く、硬めに焼いた麺の上にたっぷりのもやしを盛り付けたものです。シャキシャキとパリパリという、2つの食感も楽しめます。タレの味や具材は店舗によっても異なりますので、食べ比べるのもお勧めです。

    • 彌助すし

      当館から徒歩で約10分

      日田名物として親しまれている「たか菜巻」は、「彌助すし」で生まれたもの。納豆や山芋、酢飯、ネギをバランスよく、自家製の高菜漬で巻いているのが特徴で、高菜漬のシャキシャキ感と山芋や納豆のネバネバ感、2つの異なる食感を味わえます。

    • 月隈万十 本店

      当館から徒歩で約15分

      もっちりとした生地の中に、中身がたっぷりと詰まった「月隈万十」は、50年以上も日田で親しまれている万十。味は、黒あんや白あん、カスタードから選べます。他にも、ハムや卵、キャベツの入った「玉ちゃんまんじゅう」もあり、こちらも人気メニューです。

    • 日田まぶし千屋

      当館からお車で約10分

      一度に三度、鰻の美味しさを堪能できる「日田まぶし」。この「日田まぶし」は、一度目はふっくら炊いたごはんと鰻のかば焼きとともに、二度目はわさびやゆずこしょうなどのお好みの薬味をつけて、三度目はだし汁を加えお茶漬けでいただく日田名物の鰻料理です。

    • 日田鮎やな場茶屋

      当館からお車で約10分

      鮎のおいしい時期だけ行くことのできる「日田鮎やな場茶屋」では、のどかな三隈川の光景を愛でながら、鮎の塩焼きや鮎すし、鮎刺身などの新鮮な鮎を生かした料理をいただくことができます。また、ここならではの鮎釣り体験も好評です。

    • 豆田ロール粋

      当館からお車で約10分

      ふわふわな生地のロールケーキを口に入れると、優しく溶けていくような滑らかさ。幾つか用意された粋(すい)のロールケーキの中でも、特に人気が高いのが、「チーズロール」です。濃厚なマスカルポーネチーズの風味を味わえるスイーツです。

    • 麦屋カフェ

      当館からお車で約10分

      町屋を改装したお洒落なカフェ。メニューには、柚子胡椒のアクセントが効いた「日田っ子ライス」から手間暇かけて作るキーマカレーパン、ソフトクリームやパフェ、コーヒーなどが揃い、食事から休憩まで幅広く利用できます。

    • 薫長酒造「旅の舎」

      当館からお車で約10分

      「旅の舎」は、 日田で地酒の製造を行う「薫長酒造」に併設されたカフェ。大吟醸の酒粕を使った「吟醸アイスクリーム」や、ほんのりとお酒が香る「吟醸ケーキ」、酒ゼリーなど、酒蔵らしいメニューがあります。また、酒器やグラスを購入することもできます。

    • 赤司日田羊羹本舗

      当館からお車で約10分

      北海道産の小豆を原料とする「赤司日田羊羹」は、程よい甘さが特徴の、日田を代表する銘菓の一つ。明治24(1891)年の創業以来、独自の製法を守り、一つひとつ丁寧に作り続けられています。一枚物の羊羹、抹茶羊羹、ゆず羊羹、大納言羊羹などのメニューがあります。

    • 日田森のビール園

      当館からお車で約10分

      「サッポロビール 九州日田工場」の敷地内に建つ「日田森のビール園」。バーベキューフロアー、レストランフロアー、売店フロアーのスペースがあり、店内では、焼肉や北海道産の海鮮を味わったり、テラスでビールを飲んだり、売店で北海道のお土産を買ったりできます。

    イベント

    • おひなまつり
      日程:2月15日~3月31日

      かつて天領であった日田には、江戸時代から明治時代にかけての貴重な雛人形が数多く残っています。期間中には、市内の施設や旧家などでひな人形やひな道具などが展示されます。また、パレードや流しびなどのイベントも行われます。

    • 日田祇園際
      日程:7月20日過ぎの土日

      「日田祇園祭」は、約400年の歴史を持つ夏の風物詩で、国指定の重要無形民俗文化財です。全9基の煌びやかな山鉾を、法被を着た男衆が曳き回す姿は壮麗。夜には、提灯に彩られた晩山も登場します。また、祇園祭の2日前には「集団顔見世」も行われます。

    • 五馬くにち
      日程:10月中旬~下旬

      天瀬の五馬地区で、神社に杖楽を奉納したり、お囃子を鳴らしながら天狗やコモラシ(子ガッパ)などが町を練り歩いたりする秋祭り。本城くにち、塚田くにち、出口くにち、五馬市くにちと、四つの地区で五穀豊穣を願う行事が、百数十年もの間受け継がれています。

    • 千年あかり
      11月第2金土日

      日田の天領祭りに合わせて夜間に開催される光の祭典。平成17年から始まったこのお祭りでは、豆田町や花月川周辺に飾られた約3万灯もの竹灯籠が、古き良き街並みや河川敷に美しく煌めき、幻想的な光景を描き出しています。

    • 小鹿田焼民陶祭

      日程:10月第2土日

      小鹿田焼の10軒の窯元が並ぶ「小鹿田焼の里」で開催される陶器市。約300年の歴史を有する小鹿田焼は、国の重要無形文化財にも指定されており、それぞれの窯元がお皿や花瓶、湯飲み、茶碗などの作品を店先に展示しています。

    • おおやま梅まつり

      日程:2月中旬~3月中旬

      梅の産地として知られる大山町で梅の開花に合わせて行われる祭りです。「おおくぼ台梅園」には約6000本、「ふるや台梅園」には約3000本もの梅の花が咲き誇り、祭り期間中は無料で開放。ライトアップやフォトコンテスト、野点など様々なイベントも催されます。

    • リバーフェスタ in みくま川

      日程:8月下旬

      「川で遊ぶこと」をテーマとして、三隈川を舞台に毎年開催される「水と親しむため」のイベントです。ウォータースライダーや、ターザンロープ、バナナボートなどが用意されたイベント当日は、多くの親子連れで賑わっています。

    • 日田天領まつり

      日程:11月第2土日

      日田にはかつて、九州を統括するための「西国筋郡代」という役職が置かれていた地。その西国筋郡代の着任風景をイメージした「西国筋郡代着任行列」や、日田が誇る先哲の紹介を行う「日田歴史絵巻行列」などの見どころも満載です。

    • 日田川開き観光祭

      日程:5月20日過ぎの土日

      水郷日田の初夏、鮎漁の解禁を祝い行われる市内最大のイベントです。昼はパレードや川でのアクティビティが開催されます。夜は2日間で約10,000発打ち上げられる「体感花火」で迫力ある花火を間近で感じてください。

    • 蛍祭り

      日程:6月中

      水郷日田では、美しい川の水に蛍が生息しています。豊かな自然に恵まれた大地で、無数の蛍が輝きながら舞う姿は幻想的です。主に6月、蛍祭りは開催されます。地区によって異なるイベントが催されますので、事前調べがおすすめです。

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