日田市は、周囲を阿蘇・くじゅう山系や英彦山系の美しい
山々に囲まれ、これらの山系から流れ出る豊富な水が日田盆地
で合流し、筑後・佐賀平野を貫流しながら、生活や産業を潤し
ています。
さらには、古くから北部九州の各地を結ぶ交通の要衝として
栄え、江戸時代には幕府直轄地・天領として西国筋郡代が置か
れるなど、九州の政治・経済・文化の中心地として繁栄し、
当時の歴史的な街並みや伝統文化が、今なお脈々と
受け継がれています。

日田温泉ひなの里山陽館の周辺観光情報

日田祇園山鉾会館

毎年7月20日過ぎの土・日曜にとり行われる日田祇園祭りに巡行する絢爛豪華な山鉾などを展示しています。

開館時間   9:00〜17:00
休館日 年末年始、水曜日
入館料 大人310円、小・中・高校生210円

豆田町の町並み

江戸時代、幕府の直轄領であり、町人文化が栄えた豆田町。白壁と瓦屋根、懐かしい街並みが今も残り、廣瀬家や草野本家など、豪商の館が往時の繁栄を偲ばせます。人力車も走っています!

お問い合せ   0973-22-2036 天領日田人力車 (日田観光協会内)
URL http://www.oidehita.com

サッポロビール工場

日田の上質な水と豊かな緑から生まれるできたてのビールの試飲や、ビール造りの工程が見学できます。そのほかにレトロタウンやビアレストラン、物産館も楽しめます。

見学受付時間   9:00〜17:00
見学休止日 12月・1月の水曜日、年末年始(12月24日〜1月5日)
入場料 無料 ※要予約
TEL 0973-25-1100
URL http://www.sapporobeer.jp

九重“夢”大吊橋

高さ173m、長さ390m、歩行者専用橋としては日本一の吊橋です。橋からは、日本の滝百選の震動の滝や、紅葉の美しい九酔渓(鳴子川渓谷)の雄大な景色を望むことができます。

受付時間   8:30〜16:30( 1月〜6月/11・12月)
8:30〜17:30( 7月〜10月)
※ 秋から春にかけては午後4時を過ぎると、暗くなりますので、 景色をご覧いただけないことがあります。ご了承ください。
入場料金 中学生以上 500円 小学生 200円 小学生未満 無料
定休日 なし (その他気象などにより、急遽閉鎖する場合もあります。詳しくは注意事項をご覧ください)
URL http://www.yumeooturihashi.com

トップページへ

草野本家や大蔵家などの旧家をはじめ、商店や
飲食店など、町のあちらこちらにかわいらしい
雛人形が並びます。心のこもった説明も楽しめ
ます。 豆田もいいけれど、旅館街に近い隈町の
おひなまつりもあります。

川開きは鵜飼シーズン
のスタート。 三隈川の
花火大会は2日間に
および、各種イベントも
開催され、にぎやかに
日田の夏が始まります。

天領日田の繁栄をしのば
せる、勇壮にして華麗な
祭。歴史ある町並みを
巡行する山鉾の姿にしば
し時を忘れます。
国重要無形民俗文化財

日田天領祭り
当時の装束を身につけ、
市内をねり歩く「西国
筋郡代着任行列」、
「時代風俗行列」は、
まさに天領時代の再現
です。
華やかな時代を思う。

千年のあかり
豆田町の花月川と旅館街
のある三隈川沿いで、
合計2万本の竹灯で秋の
夜を灯すイベントが行な
われます。

トップページへ

日田温泉 旅館組合

http://www.hita-onsen.com

日田市 観光協会

http://www.oidehita.com

日田市ホームページ

http://www.city.hita.oita.jp

RESERVATION ご予約はこちらから

プラン一覧

ご予約の確認・キャンセル

 お問い合せ

トップページへ

御宿泊日
/ /
1室ご宿泊ご利用人数
大人:

ご予算(1室もしくは1人あたり)

まで



小人A:
小学生(大人料金の70%)
小人B:
幼児 3〜5才(大人料金の50%)
小人C:
幼児 0〜2才(\1,050)

日田温泉ひなの里山陽館

日田温泉 ひなの里 山陽館 〒877-0044 大分県日田市隈1丁目3-8 TEL:0973-22-2134 / FAX:0973-22-2140

ご予約お問い合せ電話番号0973-22-2134